新築住宅を建てよう!外観のデザインを考える上で知るべきこととは!

2019.08.08

「新築住宅の外観のデザインに迷っている。」
「どのようなデザインにしたらいいのだろう?」
このように、外観のデザインにお困りの方はいらっしゃいませんか?
納得のいかない外観デザインになると嫌ですよね。
そこで今回は「外観デザインを決める要素」をご紹介します。


□外観を決める要素とは?

 

外観は「外壁」「家の形」「窓」の3つ要素でできています。
まずは、どのようなイメージの住宅にしたいのかを考えましょう。
イメージを固めた後に、
それぞれのポイントをしっかりと押さえて建てる必要があります。
外壁材は種類がたくさんあるので、
自分の好みにあった外壁材を選びましょう。
家の形や窓の配置などは専門の設計士と打ち合わせを重ねて、
納得のいくものにしてください。


□外観デザインの例をご紹介します

 

*レンガを使ったエレガントな雰囲気のデザイン

外壁材にレンガを使うと、重厚感のある雰囲気にできます。
経年劣化によって味が出てくるので、
長期間楽しめる外観デザインになるでしょう。

 

*モダンな和風のデザイン

大きな屋根を設置し、庭を作ると、和風なデザインにできます。
木造住宅を建てたい方におすすめです。


□まとめ

 

今回は「外観デザインを決める要素」をご紹介しました。
この記事を参考に、素敵な外観の新築住宅を建ててみてくださいね。
もし何かわからないことがありましたら、お気軽に当社にご連絡ください。