つくば市で注文住宅をお考えの方必見|建売住宅との違いとは?

2018.09.12

あなたは注文住宅についてご興味がおありでしょうか?

注文住宅とは、自分で一から好きなようにおうちを建てることができるというものです。

では、注文住宅は一般的なおうちの購入形態である建売住宅とはどう違うのでしょうか。

 

そこで今回は、注文住宅と建売住宅の違いについてご紹介します。

 

□品質と価格に着目しよう

 

注文住宅は品質を重視しているため高価であり、

建売住宅は業者主導で全てを完成させることができるため低価格です。

 

建売住宅の場合は、

業者が土地を入手してたくさんのおうちを一気に分譲することができますから、

注文住宅を建てるのと比較すると打ち合わせの手間などを省くことができます。

 

それに比べて、注文住宅を建てる際にはどのようなおうちにするのか?

という打ち合わせからスタートさせなければなりません。

その分業者の手間もかかりますから、お値段は高くなってしまうのです。

 

しかし、おうちが完成してしまえば

注文住宅の方があなた好みのおうちに仕上げることができますから

より満足度が高くなることでしょう。

 

建売住宅は、すでにおうちができあがっていますから、

その中からあなたに合ったおうちを探す必要があります。

もちろん中にはあなた好みのおうちもあることでしょう。

 

ただし「この間取りさえ変更することができれば・・・」

と生活をスタートさせてから思う機会もあるかもしれませんね。

 

今回は、注文住宅と建売住宅の違いをご紹介しました。

自分に合ったおうちを建てたいのであれば注文住宅を、

すでに完成しているおうちで自分の理想に近いものであれば大丈夫という場合には建売住宅がオススメです。